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2010/01/29

<東方:イベント話>東方絢文禄 終了

絢文禄おつかれさまっしたー

時間経過でダルくなってきたんでイベント内の話でw

新刊1種 既刊3種 40部ずつ持ち込みで既刊の2種が2冊のこった感じ

結果 既刊3種のうち 2種が2冊と1冊のこりましたけど 他はなんとか全部はけました

折本作業に従事してくれたまるやきさんに感謝www

席を少し離れた間に誰かが1つだけとかもってってくれてバラつきがでたかなー

まあ、お気楽ニックさんと今回の相方さんにスケブ描いてもらうのと 
あーねすとROOMさんのパチェアリ本買えたので

それだけでも行く価値は充分にあるイベントだったけどwww

それ以外にも珍しげなカップリングの本とか買えてウヒョーでしたし

そんなわけで規模はそんなに大きくはないし不安な噂のつきまとうイベントでしたが
個人的にはいいイベントでした、ばんざーいw

一つ島向こうのサークルさんがすげーいい意味で面白かった
「立ち読み歓迎です!」「立ち読みこそ至高!」「買うなんて邪道!立ち読みどうぞ!」
「魔理沙と爬虫類の愛の話!」「太ったこいしちゃんの本です!」
「最後尾はこちらになります!」<列はできていないのにw

なぜ販売を放棄して立ち読みで終わらせようとするしwww
最初はウケルーって思って見てたんですけど 途中から刷り込みなのか気になりだしまして
とりあえず最後尾看板のくだりで「あっ、もちますもちます!」っていって買ってきましたww
・・・普通におもしれーじゃねーか!なんであんな色物な売り方を・・・w

あとレイヤーやたらめったら多かったなー
リアル幼女橙とリアルてゐが可愛すぎたwww

そしてそのリアル幼女にまつわる友達のサークルさん一団の
Aさん Mさん Oさんによる Oさんのロリコン話

開場から少し

O「写真はとりたいですけど、僕は常識をわきまえてますから ここでは写真とったりはしませんよ!」
O「目に焼き付けてきます!」
O「なんとか あの子正面に一分間立つことができればいいんですが・・・」

M「じゃー帰ろうかー」

O「待ってください!僅かな望みですがあの子がコスプレスペースにいるかもしれない!」
O「コスプレスペースを見に行ってきます!」
O「居ませんでした・・・」

O「・・・やっぱり ここでこのまま帰ったら一生 後悔する気がします!」
O「やっぱり写真とらせてもらえないか頼んできます!」
O「いや 勿論 あの女の子に直接いったりはしませんよ! 
  あの子のお父さんらしき人のスペースはわかってるんで お父さんに頼んできます!」
O「二人は危ないから離れていてください!同類と思われてしまいます!」

とか言ってお父さんの所へ

O「お父さんはすごく紳士な方で快く許可をいただけたんです
 今 会場をお母さんと見て回ってるから スペースに戻ってきてから、と言うことになりました」

2:20 館内放送「コスプレスペースでの撮影時間は2:30までです」

会場を歩いてる母子は見つけたが、スペースに戻る気配が無い。

O「はやく!はやく戻ってくれ!」
O「直接母子にお父さんに許可を貰いましたって話し掛けたらヤバイ人になっちゃいますから」

O「写真を撮る事ができました!やりました!」
O「大収穫です!」
O「でも 心残りなのは彼女の笑顔を引き出す事ができなかったことです・・・」
O「初対面の男にいきなり写真とられるって緊張しないわけないですよね・・・」

A「じゃあお母さんにカメラ渡して撮ってもらえばよかったんじゃない?」
O「そ、そ、その手がありました!三分間待ってください!」

コスプレスペースに駆け出していく 悲しみも迷いも捨て

まじ気が狂っとんがいぜwww

そして小話なんですけども この東方絢文禄
このイベントのパンフレットの編集後記なんですけども
~この度は東方検分六尾張の巻にご参加くださいまして~
なぜ自分のイベントの感じまちがっとんがwwwwww

なにはともあれ面白かったですw

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コメント

アハハw

ロリコンってイイナァって・・・

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